女性なのにウルトラマンのわけ
2026年8月10日月曜日
2026年8月7日金曜日
国保の出産手当・傷病手当、道に要請、円陣で意見交換
国民健康保険には、出産やケガで休んでも所得保障がありません。社会保険などにはあるのに格差が顕著です。フリーランスや小規模事業者、農家などが高い保険料を支払って加入しています。出産の時に安心して休めるようにする必要があります。
北海道の中小商工団体の女性たちが署名運動に立ち上がり、自治体訪問を開始。今日は道庁に要請しました。
道議会で質問し、道は国に対して差が生じないように要望しています。
色々要請に同行していますが、円陣の意見交換は初めてです。
2026年8月6日木曜日
熊本県地震被害へ支援を
熊本県地震被害の被害が深刻で胸が痛みます。酷暑の中での避難生活、生活再建への支援など人手が足りないのがわかります。道議会は、今日の会長会議で義援金を送らせてもらうことを決定しました。北海道からも職員派遣が決まりました。
北海道では避難所マニュアルの改定の時に、スフィア基準に沿った対応を求めましたが、被災時に本当に機能するのか確かめていかなくてはならないです。
「圧巻」「さすが」と反響 ~ 奨学金返済支援の質問
メールには、
真下紀子議員が「人口減少対策と奨学金返済支援等について」、道担当部署へ大変鋭く質問をされていました。特に奨学金返済支援については、全国調査の結果をもとに道に迫る姿勢は圧巻であり、「さすが真下議員」と話していましたと。
こんなにうれしいことはありません。ありがとうございます。
若者の困難に寄り添い、ともに乗り越えていきたいという思いを込めた質問てす。実現まで頑張りたいです。
2026年8月3日月曜日
原水爆禁止世界大会壮行会
小泉防衛大臣が核兵器や非核三原則の議論をタブー視しない、安保三文書の改定を排除しないなどと発言し、非核三原則の見直しを示唆しています。戦争被爆国の大臣の自覚がない発言があっても、核廃絶を求める声を拡げ実現させようと、原水爆禁止世界大会に参加される方たちの壮行会が開催されました。核兵器廃絶を求めるエネルギーを旭川に持ち帰って下さいと激励し、「ヒロシマの有る国で」を久しぶりに歌いました。
昨夜の雨で、旭川観光音頭に乗せた舞踊パレードが中止になり、残念なので昨年の写真載せました。
新幹線工事コンクリ不正
熊本地震震度7による被害の凄まじさを目の当たりにして続発する地震と酷暑の中で被災された方々の救命と健康を願うばかりです。
日本製紙工場の煙突が倒壊、イオンで爆発が起きるような被害をもたらす地震大国日本で、原発も北海道新幹線もデータ改ざんしています。北海道新幹線は談合まで発覚しています。利益を優先して安全を犠牲にするなんて本当に何なんだと怒りが湧きます。
度重なる北海道新幹線の不正の徹底究明と再発防止を求めて、30日、北海道運輸局と鉄道施設・運輸施設整備支援機構に申し入れました。
2026年7月31日金曜日
保育園で平和展
たくさんの絵本アーティストなどの協力をいただいた平和展が開催された保育園を訪問。中村みなこ・石川厚子・まじま隆英・のとや繁旭川市議、はれまき優子さんと一緒に作品も見せていただき、保育現場の課題たくさんお聞きしました。議会でも取り上げなくては…
2026年7月27日月曜日
2026年7月21日火曜日
泊原発再稼働問題のパンフを配布
今日の街頭報告、泊原発再稼働問題のパンフを配布していると高校生から質問があると声をかけてもらい
ました。
ました。
「チェルノブイリや日本で事故があったけれどフランスなどでは原発が主流。火発でCO2出すより原発の方がいいのでは?」という質問です。
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