女性なのにウルトラマンのわけ


2011年からの3期目は、日本共産党の道議は1人だけでした。

3分間質問ではカラータイマーのように青ランプが赤ランプに変わります。議場から「まるでウルトラマン!」と声がかかりました。


道政史上最短の質問時間「1分」に、知事は「今後は辞退する」と答弁。北海道電力の役員から高橋はるみ北海道知事への政治献金に、終止符を打った瞬間でした。

4期目(2015/4/30~)、日本共産党の道議団は4人の会派となって、質問時間は大幅に増えました。  :*:.。.:*(´∀`*)*:.。.:*:

2018年7月19日木曜日

ごみ処理施設を視察

17日、旭川市の清掃工場とリサイクルプラザを市議団とともに視察。
今後、最終処分場も含めてごみ処理事業全体で約300億円~400億円の莫大な事業費が予想される中、しっかりした見通しを立てなければなりません。

被害のペーパン地区を再訪

15日は大雨被害があったペーパン地区を再び訪問。
この日も大雨になりましたが、能登谷市議とともに農業被害の状況やハウスのトマトの生育状況なども見せていただきました。

飲酒運転根絶へ

13日は飲酒運転根絶の日、ゴーグルつけて飲酒運転の疑似体験にチャレンジ。反応が完全に遅れます。運転したらどれだけ危険か実感しました。


 

2018年7月17日火曜日

千代田地域で2ヵ所連続つどい

14日午後からは千代田地域2か所連続のつどいに参加。
カジノを推進する自民党がアメリカのカジノ事業者から脱法献金を受けていたこと、大企業のために公的資金を投入して株価をつり上げていること、生活保護基準の引き下げが様々な市民サービスに影響すること、市庁舎建設や地元の道路のことなどなど。
暑い中でしたが、さらに熱く意見が出されていました。

2018年7月16日月曜日

ビールパーティーに

14日、「旭川手をつなぐ育成会」「旭川肢体不自由児父母の会」と、二つのビールパーティーに市議団と一緒に参加してご挨拶しました。




2018年7月14日土曜日

のびろ保育園宵祭り

14日、のびろ保育園の宵祭りに石川厚子市議と参加しました。
子どもたちがよさこい踊りを元気いっぱい踊ってくれました。




朝日地域のつどいで懇談

14日、朝日地域のつどいに真嶋隆英市議と参加しました。
年金や生活保護、税金の使い方、JR路線の維持など様々な要望や意見をお聴きし、懇談しました。

駅前で災害救援募金の訴え


14日、農地被害が大きかった旭川市からも西日本の郷災害に支援しようと、能登谷繁、石川厚子、小松晃市議と一緒にが旭川駅前で募金を訴えました。頑張ってと募金箱に千円札を入れていく人や、「あんな大変な時に酒なんか飲んで」と赤坂自民亭の酒宴に怒りをあらわにする女性も。30分の訴えに次々と募金する高校生や旅行者もいて、27873円が寄せられました。
被災の状況を見て切なくなるばかりですが、少しでも被災者を支援したいという気持ちとともに一刻も早く支援金を現地に届けたい思いです。


あかしあまつり

14日、あかしあ労働センターの「あかしあまつり」に参加しました。
ちょうど、近所の保育園の子どもたちが太鼓の演奏を披露してくれたところでした。





2018年7月13日金曜日

道に災害対策を申し入れ

12日、道に豪雨災害の対応と激甚指定を国に求めることなど要請しました。建設部は土砂崩れ対策のほか、災害が同じ場所でくり返されるペーパン川の河川管理のあり方を道と旭川市、JA、土地改良区などが連携して検討する協議会を設置すると表明し、改良復旧などにとりくむと話しました。農政部は農業被害は約12億円、耕作地ごと作物ごとに対応して少しでも収穫できるように、来年の耕作に影響ないように全力あげると説明。前回の被災の教訓から河畔林が伐採されて川の流れをふさがなかったことや早めの通行止めで人的被害がありませんでしたが、再度災害対策や農業者の意欲を削ぐことがないよう対応を求めました。