街頭で、政務活動費で作成したパンフレット「原発ゼロ・核ごみのない未来の北海道」を配布し、多くの皆さんに受け取っていただきました。有り難うございました。
2021年2月27日土曜日
パンフレットを配布 ~ 定例の街頭からの報告
2021年2月25日木曜日
香害について質問
環境生活委員会で香害について質問。道は「柔軟剤や香水等、人工香料を用いた製品の匂いについては、人によっては深刻な体調不良を引き起こす事例もある」と認識を示しました。北海道消費者センターに毎年6から7件の相談があると答弁。知られていないので相談にいたらないかたが多いのでは…。道内では札幌市、旭川市、釧路市、石狩市と音更町がHPで啓発し、札幌市、旭川市はリーフレットやポスター等を作成しています。道は今後、関係部などと連携しながら、より多くの消費者の目にとまるようなSNSなども活用し効果的な情報発信について検討すると答えました。まず一歩。
2021年2月18日木曜日
化学物質過敏症のグループが香料自粛について知事に要望
2021年2月13日土曜日
女性差別をなくしジェンダー平等の社会へ
日本共産党は綱領の第4章で、ジェンダー平等について次の通り掲げています。「ジェンダー平等社会をつくる。男女の平等、同権をあらゆる分野で擁護し、保障する。女性の独立した人格を尊重し、女性の社会的、法的な地位を高める。女性の社会的進出・貢献を妨げている障害を取り除く。性的指向と性自認を理由とする差別をなくす。」
勤医協中央病院のコロナ感染対策をお聴きしました
院内集団感染を終息させた勤医協中央病院のとりくみをお聞きしました。できるだけ範囲を広げて職員を休ませて検査を実施。陽性者の出た病棟には他の部署から支援を受け、新たな看護チームを結成、看護師長を配置したという徹底した対応に驚きました。また、メンタルサポートのために、医師と公認心理師でサポートしているということです。今後も続くコロナ対策、重要な視点を教えていただきました。
2021年2月12日金曜日
道政・市政懇談会で意見交換
2021年2月8日月曜日
2021年2月4日木曜日
ヒグマとの共生について質問
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留萌線の減便 通学に影響 JR代替バス運行を検討
冒頭、喜多龍一委員長と委員の特段の措置に感謝をのべた真下議員は、1月26日に深川西高と駅利用者から聞き取った内容で発言しました。
代行バス運行にあたって通勤者も、定期以外での乗車期間がある生徒への対処が必要なこと、ローテーションで体育館を使用しているため必然的に利用数が分散される実態への配慮、2020年はコロナ禍で登校日が少ないうえ学校祭が中止され部活動の回数が減少するなど特別の事情があったこと等を紹介し、利用者目線での対応をさらに求めました。また、卒業生は滝川、砂川、深川の看護師養成校への進学が多く地域医療を担う重要な役割を果たし、地域での就職も多く、地域を支える人材を多数輩出していると紹介し、将来を見据えて、生徒を支える重要性を強調しました。発言後、委員から拍手がわきました。
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深川西高校 山本校長と懇談(1月26日) |
パンフレット「原発ゼロ・核ごみのない北海道の未来」を発行
高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定に向けた文献調査に、寿都町と神恵内町が応募を決めましたが、「核のごみを持ち込ませない」条例遵守を求める道民から批判が広がっています。原発マネーの実態を追及してきた真下紀子議員は、2020年の決算特別委員会で、泊原発マネーが 1,743億円にのぼることを明らかにしました。原発マネーが地域の振興に本当に役に立っているのか、原発マネーに依存した財政構造から脱却して、自立したまちづくりに戻れるのか・・・・。ご一緒に考えてみませんか、これからの北海道のことを。
パンフレットご希望の方は真下紀子事務所まで、ご連絡ください。
2021年2月1日月曜日
新型コロナ対応は罰則ではなく補償を!