2015年3月30日月曜日
2015年3月29日日曜日
佐藤のりゆきさんと北海道を変えましょう!
陸上自衛隊北部方面隊で「家族への手紙」を書くように服務指導されたと報道(しんぶん赤旗)。集団的自衛権行使を想定して「覚悟」を植え付ける意図が見えてきます。平和憲法九条守り、自衛隊員を戦地に送りません!ノリさんと一緒に頑張ります‼️
2015年3月25日水曜日
2015年3月22日日曜日
旭川市東部住民センターで演説会
2015年3月15日日曜日
2015年3月12日木曜日
3月13日、旭川・上川社保協総会で講演します
記念講演のご依頼を受けて、お話しさせていただきます。
どうぞ、ご参加ください。
「北海道政と社会保障について」 3月13日(金)18:00~20:00 一条クリニック3階会議室
お問い合わせは、真下事務所まで (0166-20-0808)
どうぞ、ご参加ください。
「北海道政と社会保障について」 3月13日(金)18:00~20:00 一条クリニック3階会議室
お問い合わせは、真下事務所まで (0166-20-0808)
大間原発の建設の余地を残す決議に反対
道議会最終日、大間原発の「建設凍結」を求めるはずだった決議案。開会一時間前に突然、「工事中断も含めた慎重な対応を求める」決議案に変更され、日本共
産党以外の賛成で可決されました。福島原発事故の収束は全く見通せず、いまだ放射能汚染水が海を汚染しています。大飯原発差し止め判決は250キロ圏内の
人格権を認めましたが、これが原発事故の教訓から学んだ到達点ではないでしょうか。避難計画は立てようがないという函館市は「無期限凍結」を求める訴訟に
まで踏み切っています。福島第一原発事故発生から4年目の3月11日、その日に、道議会が大間原発の建設に余地を残すような決議をあげるべきではありませ
ん。反対の立場に立つことを道議会議員各位に心から訴えて、反対討論を行いました。予期せぬ拍手が議場から起こり、採決では一人の議員が私とともに着席の
まま反対を表明しました。
道の補助金を受けた団体の専務が、高橋知事の後援会に就任
えっ!
高橋知事の後援会に、道の補助金を受けた団体の専務が就任。政治団体はつくっていますが、選挙の取りまとめ役を果たしていることがわかりました。この団体
は、補助金などの流用で補助金・委託金を返還しています。天下りは道があっせん、補助金は道が決裁し、監督権限もあります。その最高責任者の知事の選挙を
専務が仕切るのは、道民から公正・公平と見えるでしょうか?(3月9日道議会予算特別委員会・知事総括質疑)
PS.高橋知事の後援会には4人の道職員天下りが就任しています。
PS.高橋知事の後援会には4人の道職員天下りが就任しています。

2015年3月7日土曜日
2015年3月6日金曜日
委員外議員でも発言
今日の質問で、道内では、ゆうちょ銀行を除いて農協以外に金融店舗がないのは4町村、保険代理店では58町村、72町村は農協以外にチェーン展開している
スーパーがないということがわかりました。ICA(国際協同組合同盟)から「世界で最も優れ、そこから学んでいる」と評価されている日本の農協。地域のく
らしを支える大事な役割を果たしているんですね。安倍政権の農協改革は、こうした役割を全く見ていないと地域から声が上がっています。
予算特別委員会は「委員外議員」として委員席の一番後ろにいます。委員の質問終了後に手をあげて「委員長」と大きな声で意思表示。遠くて委員長からも見えにくいですが、指名してもらいました。
予算特別委員会は「委員外議員」として委員席の一番後ろにいます。委員の質問終了後に手をあげて「委員長」と大きな声で意思表示。遠くて委員長からも見えにくいですが、指名してもらいました。
2015年3月5日木曜日
原発マネー1,314億円に
2015年3月3日火曜日
住民の声を届ける道議の役割 ~佐々木とし子道議候補の挨拶から~
3月3日の「しんぶん赤旗」に、志位和夫さんを迎えて帯広市で開催された演説会の様子が報道されています。佐々木とし子道議候補の挨拶も掲載されています。佐々木さんは、2012年に私と一緒に調査した帯広養護学校の改修・増築に触れながら道議の役割について話されていますので、その部分を紹介します。
≪佐々木とし子さんの挨拶から≫
「市議として活動するなかで、道議が果たす役割の重要性を実感することがありました。帯広養護学校の保護者、生徒、先生から、児童生徒が増え続けているのに給食設備や教室が足りないとの要望をうけ、早速、真下紀子道議とともに調査と道に要望してきた結果、給食室の厨房の改修と教室の増築を実現できました。」
≪佐々木とし子さんの挨拶から≫
「市議として活動するなかで、道議が果たす役割の重要性を実感することがありました。帯広養護学校の保護者、生徒、先生から、児童生徒が増え続けているのに給食設備や教室が足りないとの要望をうけ、早速、真下紀子道議とともに調査と道に要望してきた結果、給食室の厨房の改修と教室の増築を実現できました。」
2012年2月27日、帯広養護学校にて |
中央が佐々木とし子さん(真下紀子撮影) |
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